共立総合研究所

調査・研究

大垣共立銀行グループのシンクタンクとして東海地域に軸足を据え、独自の視点から、産業や経済の動向、暮らしや文化のトレンドを捉えて、積極的な情報発信を行なってまいります。

最新調査

2011.12.28
2011.12.14
2011.11.07
どうなる、どうする、「リニア新時代」の名古屋
調査レポート、「“名阪メガリージョン”という選択
~ 東海と関西が連携すべき5つの理由」について
2011.11.02
2011.10.31
進化する道の駅~岐阜県における道の駅経済効果~
2011.10.07
2011.09.28
2011.09.06
グローバル時代の人材として外国人留学生を考える
~外国高度人材の卵としての外国人留学生~
2011.07.25
2011.06.28
2011.06.14
2011.05.18
2011.03.03
中部9県の都市圏別・市町村別成長力ランキング2010
- この5年間に成長した 都市圏、市町村はどこか? -

定期調査

研究員一覧

江口 忍

SHINOBU EGUCHI
江口 忍(副社長・名古屋オフィス代表)

プロフィール
1965年名古屋市生まれ。
1987年名古屋大学法学部卒。
日本長期信用銀行入行。主に証券業務に携わる。
1992~1995年にはロンドンの証券現地法人で勤務。
1997年共立総合研究所入社。
名古屋人としての皮膚感覚とデータに基づくユニークな名古屋経済の分析で知られる。


研究テーマ
名古屋圏の経済・文化・地域構造等の分析。

新聞・雑誌の主な連載・寄稿
中日新聞 夕刊コラム「景気球」(2002年2月~現在)
毎日新聞(中部版) 朝刊コラム「クリックOpinion」(2008年11月~現在)
読売新聞(中部版) 朝刊コラム「風向計」(2006年6月~2009年5月)
週刊東洋経済 臨時増刊名古屋特集号
2009年:10年先もトヨタ頼み、心中覚悟の連帯感が必要
2007年:名駅ビッグバンで名古屋の都市構造が一変! 人気化する通勤圏、没落する通勤圏
2006年:モノづくり理想郷、強さの秘密は“学歴不問”
2005年:名古屋は本当に大阪を抜くか? “2番手争い”から連携の時代へ

自主調査
「江口 忍のマイ・オピニオン
 第1回『名古屋駅前の防災を考える ~求められる情報提供機能の強化~』」(REPORT2011 vol.144)LinkIcon


「“名阪メガリージョン”という選択
 ~東海と関西が連携すべき5つの理由~」(REPORT2011 vol.143)LinkIcon



「中部9県の都市圏別・市町村別成長力ランキング2010
 ~この5年間に成長した 都市圏、市町村はどこか?~」 (REPORT2011 vol.139)LinkIcon


「変貌する名古屋駅前Ⅳ
 ~止まらない『名駅ビッグバン』、栄の復興・再生はできるのか~」(REPORT2010 vol.135)LinkIcon


「『東海州』の範囲はどこまでか
 ~道州制が導入された場合の『東海州』の区割りについての試案~」(REPORT2010 vol.132)LinkIcon


「変わりゆく東海地方への『経済移民』
 ~彼らの“棄民化”を放置してはならない~」 (REPORT2009 vol.129)LinkIcon


「学力だけじゃない!『知・徳・体』がバランス良く育つ都道府県はどこか?
 ~文部科学省『平成19年度全国学力・学習状況調査』の分析による
  『いい子どもが育つ』都道府県ランキング~」 (レポート2008 vol.125)LinkIcon

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市來 圭

KEI ICHIKI
市來 圭(主任研究員)

プロフィール
1967年福岡市生まれ。
1992年東京大学法学部卒、
1994年コロンビア大学大学院国際公共問題研究科 修士号取得
1994年から1996年まで国連開発計画アスマラ事務所にて事業担当官補として国連によるエリトリア政府への技術協力事業の実施・運営に携わる。
1996年から2001年まで日本国際ボランティアセンターエチオピア事務所にて駐在員として農村開発事業の実施・運営に携わる。
2001年から2007年まで特定非営利活動法人ぎふNPOセンターにて理事兼事務局長として市民活動・NPO支援に従事。
2008年に共立総合研究所入社。


研究テーマ
地域経営、民間公益、CSR(特にワークライフバランス、
男女雇用機会均等、外国人労働者など雇用労働分野)、
非営利事業マネジメントほか

自主調査
「韓米FTAから見えるTPPの論点」(REPORT2011 vol.144)LinkIcon

「グローバル時代の人材として外国人留学生を考える
 ~外国高度人材の卵としての外国人留学生~」(REPORT2011 Vol.142)LinkIcon


「ASEANが結ぶ日本とアジア ~AFTAとASEANプラス・ワンの成立~」(REPORT2011 Vol.140)LinkIcon

「アジアへの展開で見落としがちなこと
 ~グローバルスタンダードとなったCSR~」(REPORT2010Vol.137)LinkIcon


「飛躍するアジア ~経済成長を社会の発展に活かせるか~」(REPORT2010Vol.134)LinkIcon

「地方財政の健全化をめざして」(REPORT2009Vol.130)LinkIcon

「雇用戦略としてのワーク・ライフ・バランス」(REPORT2009Vol.127)LinkIcon

「知っておきたいNPOの傾向と対策<対策編>」(レポート2008Vol.124)LinkIcon

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笠井 博政

河村 宏明

HIROAKI KAWAMURA
河村 宏明(主任研究員)

プロフィール
1976年岐阜市生まれ。
岐阜市をこよなく愛する生粋の岐阜っ子。自動車、電車、
飛行機などが好きだが、文系なので機械は弱い。
1999年名古屋大学経済学部卒、
同年株式会社大垣共立銀行に入行。
2003年に共立総合研究所出向。


研究テーマ
東海地域の経済や産業の分析。
これから起こるであろう産業の大変革と新産業動向を追いかける。
エネルギー関係も好き。

自主調査
「日本経済の見通しと地域主要産業の動向」(REPORT2011 vol.144)LinkIcon

「データで見る航空旅客と空港」(REPORT2011 vol.144)LinkIcon

「進化する道の駅 ~現代の宿場、道の駅を核とした地域活性化~」(REPORT2011 Vol.143)LinkIcon

「廃棄物を考える ~もう『臭いものにフタ』は厳禁!!~」(REPORT2011 Vol.141)LinkIcon

「実は日本は資源大国!? ~都市鉱山の可能性を探る~」(REPORT2010Vol.137)LinkIcon

「身近なレアメタル」(REPORT2010Vol.135)LinkIcon

「次世代車最前線」(REPORT2009Vol.131)LinkIcon

「太陽光発電のススメ」(REPORT2009Vol.128)LinkIcon

「原油価格を読み解く」(REPORT2009Vol.127)LinkIcon

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纐纈 光元

MITSUMOTO KOUKETSU
纐纈 光元(主任研究員)

プロフィール
1964年岐阜市生まれ。
1986年京都大学法学部卒、同年三井信託銀行(現中央三井アセット信託銀行)に入行。
主に年金業務に携わる。
2005年大垣共立銀行入行。
2011年共立総合研究所に出向。
1級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP1級)
1級DCプランナー(企業年金総合プランナー)


研究テーマ
少子高齢化社会におけるライフプラン
現代社会におけるリスクマネジメント

自主研究
「水道の安全と安心 ~東海地方の水道の耐震化状況~」(REPORT2011 vol.144)LinkIcon

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渡邉 剛

TSUYOSHI WATANABE
渡邉 剛(主任研究員)

プロフィール
1972年岐阜県生まれ。
1997年名古屋大学法学部卒、同年株式会社大垣共立銀行に入行。
2005年財団法人岐阜県産業経済振興センター出向、
企業マッチング、展示会・商談会企画など
県内企業支援業務に携わる。
2007年共立総合研究所出向、
主に産業振興、次世代産業の受託調査に従事。
2009年-2010年名古屋大学研究推進室兼務。
中小企業診断士。
1級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP1級)。


研究テーマ
企業経営理論、地域経済と産業、産学官連携

自主調査
「次世代自動車で動き出す産官学連携」(REPORT2011 Vol.143)LinkIcon

「中日ドラゴンズ日本一による中部地方の経済波及効果」 (2011年)LinkIcon

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(株)共立総合研究所 調査部 TEL:0584-74-2615
Eメール:report@okb-kri.jp

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